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WORK はたらく

カタログではなくて、ギフト
それは人と人とをつなぐ絆なんです

リンベル株式会社 東日本物流センターギフト卸売業

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職種は多種多様。

「日々の改良改善の積み重ねが大切だと経営理念で伝えています」と取締役管理本部長の東海林勇丞氏。

4万アイテム以上の商品を約4千社から仕入れ、海外からはワインも直輸入。

2014年に発売した「スマートギフト」は、ポイントを贈る新しいカタチのギフト。東京宝塚劇場での観劇をはじめとする「エンターテイメントギフト」の取扱いも開始。

「リンベルカタログギフト ブティック」では100コースを超えるカタログギフトを一堂に取り揃えています。

オリジナルギフトブランド「日本の極み」の始まりとなった、山形県産果実を贅沢に絞った「プレミアムデザートジュース」。

ここが魅力
POINT
1. トータルに手がけるギフト事業で社員の仕事の幅が広がる。
2. カタログギフトシステムを取り入れた業界のパイオニア。
3. 社員の物心両面のしあわせを追求している会社。

FAX: 023-631-7780

〒990-0071
山形市流通センター1-7-5

主な
事業内容
カタログギフトの企画・製作・販売、一般ギフト商品の開発・販売、通信販売事業 他
設立1987年7月
代表者代表取締役社長 東海林 秀典
資本金3億5,400万円
社員数467名(男128名/女339名)
初任給大卒190,000円、短大・専門卒 170,000 円(2018年4月入社実績)
休日休暇年間105日、年次有給休暇、育児休暇、介護休暇 他
福利厚生健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、社員旅行、リロクラブ、クリスマスケーキ支給、退職金制度
インターンシップ

不可

大学生アルバイト

不可

採用担当者連絡先

TEL: 023-626-2561
(担当: 村形・黒木)
MAIL: kanribu-kanri3@ringbell.co.jp

カタログギフトのパイオニアであり、業界のリーディングカンパニーで居続けるリンベル。商品企画からカタログ、WEB制作、物流等に至るまで一貫して自社で行っています。大切にしているのは、創造的で革新的、そしてハートフルであること。「会社とは利益のみを追求する集団ではなく、仕事を通じて生きがいを見つける場である」という理念のもと、リンベルが目指すのは贈り手ともらい手のコミュニケーションの橋渡しです。
経営理念と社風リンベルが目指す理想像

創業者の家業は、もともと卸売・問屋業。異業種への参入という形で、ギフト業界を切り拓いてきたフロンティアスピリットが、現在の会社の礎になっています。モノの価値観がどんどん変化している現代にあって、枠にとらわれず、いかに日本のギフト文化を継承して広げていくのか。多種多様な個性が息づく社会のなかでの、ギフトのあり方。それを模索し、見つけていくことが目下の課題です。

全従業員の物心両面の幸せを追求することも非常に大切にしています。山形オフィスでは産休者の復帰率が高く、女性も長く働ける社風や環境が整っています。(※ 2015年から2017年までの産休取得者数のべ48人)

オリジナル商品を発掘し、日々成長し続ける

贈られた側が商品を選べる「カタログギフトシステム」を開発して約30年、業界のパイオニア的存在として、売上高は600億円を達成(2017年)。品質、納期、サービス、そして市場占有率でトップブランドとなるよう、日々努力を続けています。

近年、力を入れている「日本の極み」というブランド展開では、日本全国の希少性のある食品や食材を発掘し、ギフトとして消費者に届けています。さらに、全国の百貨店を中心に「リンベルカタログギフトブティック」をオープンし、体験型ギフトの分野では、新しいジャンル軸として、宝塚歌劇や歌舞伎などのエンターテインメントをギフトにするという新たな試みもスタートしました。業界のパイオニア的存在でありながら、挑戦を臆せず取り入れていくのが強みでもあります。

ギフトに関わるからこそあたたかい心を大切に

求める人材について、管理本部長の東海林さんは「日々の行動と結果で反省と改良を続けられる人、謙虚にしておごらずを実践できる人、プロとしての意思を明確にした行動が徹底できる人を重視しています」と語ってくれました。

産後の復職率からもわかるように、リンベルはハートフルで家庭的であったかい企業。ギフトに関わる会社だからこそ、社員同士が助け合い、あたたかい心を大切に。目指すのは贈り手ともらい手のコミュニケーションの橋渡しであり、ギフト文化をともに創造してくれる志の高い方のエントリーをお待ちしています。

3年に一度の社員旅行は、他支店の社員や同期同士とコミュニケーションを図る貴重な機会。

仲間、家族を大切にする社風で、パート社員も含めた全従業員とその家族へ、毎年1ホールのクリスマスケーキを配布。 ※写真は送別会の様子

時代の流れと消費者ニーズを的確に捉え、デジタルシフトに対応するカードタイプのカタログギフトも開発。

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